# pOAS決済

<figure><img src="/files/zaFkdM1OmORSvYb9Umqf" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

Re.MonsterではOasys Layer1で発行されているpOASを使用した決済で一部のアイテム、NFTを購入可能です。

{% hint style="info" %}
pOASとは、譲渡不可のポイントに近い役割を持ったOASと同価値で扱われるトークンです。譲渡不可なため売却はできませんが、Oasysエコシステム内で決済に対応しているゲームで利用可能です。
{% endhint %}

各アイテムの購入に必要なpOASは、ドル建てで計算します。計算に使用するpOASの価格は、毎週月曜日に7日TEMAに基づき決定します。

計算後、整数1桁目以下は切り捨てられます。

***

## 購入フロー

1. 以下のFormを開く\
   <https://forms.gle/DL71fotLiHPwPMPY6>
2. 必要事項を入力後、購入したいアイテムの数量を選択
3. 各アイテムの必要pOAS量を合算し、指定のアドレスへ送金
4. 送金トランザクションをFormに入力して送信
5. 運営で確認後、該当アイテムを送付してゲーム内に通知\
   （確認に時間がかかる場合があります）

{% hint style="info" %}
現在手動確認を行っているため即時反映が出来ず、ご不便をおかけしてしまい申し訳ありません。pOASはもともと予定になかったため、リリースに間に合わせるためにこのような対応となっております。

今後の利用状況に応じてよりスムーズな決済フローを開発予定です。
{% endhint %}

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## 決済対象

### 1. Regeneration Ticket\[R]

<figure><img src="/files/KBLnzN7oa4oUK5YMh3Uw" alt="" width="128"><figcaption></figcaption></figure>

Monsterを再生（Mint）する際に使用することでOASが不要になるアイテムです。\
NFTからMonsterを再生する際は各NFTの再生回数ごとにコストが上昇していきますが、Regeneration Ticketを使用することでコスト上昇を無視することが可能です。

価格：$8相当のpOAS/1個

### 2. BIT

<figure><img src="/files/oFDktP7PfzxBvsRqrTue" alt="" width="128"><figcaption></figcaption></figure>

育成やアイテムの購入など、様々な場面で使用するゲーム内通貨です。\
※FTではありません

価格：$5相当のpOAS/10,000 BIT

### 3. Farm NFT

<figure><img src="/files/AAOF9JBxtoyEamFBjnY5" alt="" width="188"><figcaption></figcaption></figure>

Monsterを育成時にセットすることで効果を発揮するアイテムです。無料でも最大で3つ配布されますが、Farm NFTの場合は地形効果があったり育成での補助能力が高かったりするため、効率的な育成の助けになります。

価格：$50相当のpOAS/1個


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# Agent Instructions: Querying This Documentation

If you need additional information that is not directly available in this page, you can query the documentation dynamically by asking a question.

Perform an HTTP GET request on the current page URL with the `ask` query parameter:

```
GET https://docs.remonster.world/japanese/play-guide/poas-jue-ji.md?ask=<question>
```

The question should be specific, self-contained, and written in natural language.
The response will contain a direct answer to the question and relevant excerpts and sources from the documentation.

Use this mechanism when the answer is not explicitly present in the current page, you need clarification or additional context, or you want to retrieve related documentation sections.
